イメージ画像

【セミナー案内】利益アップのためのたった一つの秘訣

利益を上げるための、たった1つの秘密とは?
「社長の仕事は集客である」をテーマに、
経営計画を作成して売上をあげる秘訣とネット集客についてお話します。

申込みフォームは最後に記載してあります。

 

参加者に
「『売れるホームページ』のテンプレート」
をプレゼント

(第1部)
今日からでも売上アップにつながる数字を使わない
経営課題の洗い出し方法を大公開。
何となくしなくてはならない経営課題はあるけど、
何をどのようにしたら良いのか分からない。

すぐに成果が出る経営計画の作成方法で、
経営計画の作成の基礎を分かりやすく説明します。

利益アップのヒント成果をすぐに感じることのできる
経営計画作成方法を実感して頂きます。

経営計画を作成する必要が無いと考えている経営者は多いです。
しかし、経営計画を作成すると、自社の長所や経営課題が見えてきます。

自社の強みと弱みを知る経営者、自社で強みと弱みを洗い出せる仕組みを
構築した会社は、経営方針がぶれません。
ブレない経営を今すぐ実践できるノウハウを伝授します。

【内容】
・経営計画に数字は必要ない?
・強みと弱みを洗い出すたった一つの方法とは?
・難しい理論は不要なワケ
・3人よれば文殊の知恵。経営課題を今すぐみつける方法
・コストゼロで売上アップに結ぶヒントを発見する方法

(第2部)
【注意! まだ、ホームページを作ってはいけません】

なぜあなたのホームページは集客できないのか?物が売れないのか?
その理由が分かるまでは、どんなホームページを作ってもお金の無駄です。

まずは”これ”であなたのホームページを添削してください。
「集客できるホームページ」を作ることができる、7つのチェックポイントを大公開!
(セミナー参加者全員に『売れるホームページ』のテンプレートを差し上げます!)

『ビジネスで予想を始めたら、トラブルを始めることになる。 BY ジョンリース』

マーケティングの偉人、ジョンリースの言葉です。
実際あなたは売れる確信をもってホームページを作っているのでしょうか?

私が知っている2人の経営者のお話をします。2人はとてもよく似ていました。
同じ大学を出て、成績も同じくらい。
2人とも結婚していて、一生懸命に働いています・・・
ただ1つだけ違いがあります。

2人の男が、新たにホームページを作って集客を始めました。
1人の会社はホームページだけで顧客数が2倍になり、サービスの価格も値上げし、
売上は6か月で3倍になりました。

もう1人の会社は、高額のSEO費用をかけ、
ネット広告をしても全く売上が上がりませんでした。

ブログやFacebookを始めてみても、まるで反応がないのです。

その違いとは、一人の男は”知っている”と言うことです。

彼は知っているのです。
どうすればお客さんを喜ばせることができるのか
興味を持たせることができるのか
どうすれば自社のファンを作れるのか

もう一人は何も知らないのに
彼は全て知っています。
さて、ここであなたに質問があります。
これから5年後、

「どちらが成功をしていると思いますか?」
きっと、答えは明らかではありませんか?もちろんそれは能力の差ではありません。

努力の差でもありません。お客様の感情を動かし、喜んでサービスを買ってもらう方法を知っているか、知らないか、その情報が二人の成否を分けたのです。

つまり、情報量の違いです。

お客様の心理を操り、購買意欲が上げるホームページの作り方が分かれば、ビジネスを進める上で、非常に有利に働くと思いませんか?
それを知っていれば、やれる仕事、向かうべき方向が変わってしまうと思いませんか?

それが今日あなたにこれを書いている理由です。
今回のセミナーであなたが学べるのは、

・これを実践すれば、あなたのホームページの反応が確実に3倍アップする、7つのチェックポイントとは?

・もはや、ホームページに高いお金をかける必要はない・・・確実に先行者利益が得られる究極の方法とは?

・ハイポジション、ハイプライスを実現するたった1つのやり方とは?

などなど、とてもおもしろそうだと思いませんか?
このような情報を手に入れるためには
高額のセミナーへの参加や、世界の最新マーケティングを学ばなければいけません。
しかし、それを簡単に分かりやすく解説したのが今回のセミナーです。

このセミナーの後、あなたは確信をもってホームページ、
それどころかビジネスに対する
考え方、戦略を構築することができることでしょう。実践していただければ、
すぐに結果がでる。その効果を実感できることを保証いたします。

※今回のセミナーは秘匿性が高い情報と、
そのまま持ち帰ることができるテンプレート付きです。
限定10名様の募集となりますので、すぐにでも参加を表明してください。

質の高い、最新の、その他大勢とは違う情報をお届けすることをお約束します。

 

【セミナー詳細】
開催日時

2012年12月13日 19:00~21:00

 

場所  李総合会計事務所会議室
東京都新宿区新小川町1-14 飯田橋リープレックスビズ2階
http://www.lee-kaikei.jp/access/

料金 :5千円(事前振込)

定員 8人

対象
(1)ネットで見込客を集めたい経営者

(2)会社の経営方針を明確化したい経営者

(3)売上アップをしたい経営者

(4)集客のノウハウを知りたい経営者

(5)起業を考えてる方

【講師紹介】

李 顕史(り けんじ)
公認会計士・税理士
大手監査法人金融部出身。
監査法人時代は大手銀行(メガバンク)や大手証券会社、クレジットカードで現場責任者を経験。
会計に限らず銀行の様々な課題解決のサポートにあたる。

2010年に独立後、自身の集客に苦労した経験をもとに今では年間100人以上の経営者の経営相談に応じる。

経営者の多くの悩みは自分も悩んだ集客としり、公認会計士としては異色な集客サポートを全面に打ち出した活動をする手腕には定評がある。

李総合会計事務所 所長
一橋大学商学部卒業
慶應義塾大学大学院法学研究科
租税訴訟補佐人制度特設講座 修了
日本公認会計士協会東京会経営委員会 委員
独立・起業家支援プロジェクト「ドリームゲート」アドバイザー

 

タグ

2012年11月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:セミナー

人気店の秘密を探る

公認会計士・税理士の李です。

皆さんは人気店の秘密を知りたいと思いませんか?

 

店舗経営者であれば、まずはライバル店の視察が考えられます。

ここでの店舗経営者は、アパレルや飲食業などを指します。

店舗展開している場合は、同業他社の動向を探るのは大変重要です。

お客様がどのような商品や雰囲気を求めているのか?

 

ニーズがあるところにお客さまは集まります

もっといってしまうと、お客さまは人が集まるところに集まります。
行列や群衆がある人気店に行ってみたいと皆さんも思いますよね。
不人気店にあえて行く人は少ないと思います。
 

お客さまが何を求めているのかを知ることはとても大切です。

お客さまが何を求めているのかを無視しすれば、

店舗経営が上手くいかない確率も高くなります。

今、どんなお店に人気があって、
自分のお店のライバルにはどんな店舗があるのか。

それを知るために、人気店に行って実際に見学し、
接客やサービスを受けて人気の理由を観察してみましょう。

例えば、従業員の接客態度に好感が持てるのかもしれません。

好感どころか、感動すら与えられるものかもしれません。

(感動した接客の話はまた後日書きます)

飲食店であれば、注文してから、飲み物が出てくる時間が早いかもしれません。

一方で、お客さんが少ないお店を、チェックすることもお勧めします。

商品は良いのに、お客さんが来ないお店も何らかの理由があるはずです。

お客さんが来ない理由を探ることで、同じ失敗をしないように工夫もできるのです。

 

人気店で見習うべきところを学び、
お客様の少ないお店と同じ失敗はしないように対策を練る。

地道な作業に思えるかもしれませんが、
こういった努力を惜しむことなく続けていくことが必要です。

 

今日のまとめ
(1)人気店の理由を探るため、視察してみましょう。人気の理由は意外なところに隠れているかも?
(2)不人気店を見ると、我が身を直す経営改善のヒントもあります。

 
 

タグ

2012年11月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:売上拡大 飲食店

料金設定に注意すべきたった1つのこと

こんにちは。

今日は商品、製品やサービスの料金設定についてお話します。

商品、製品やサービスはターゲットによって決まります。

次は料金をどのようにすべきかです。

特に私のような士業ではサービスの価格が見えにくいとお客さまから言われます。

だから価格競争になりやすいんですね。

売る側の論理からすれば、料金ではなくサービスや品質で選んでもらいたい。

 

買う側の論理からすれば、なるべく安い方が良いと考えます。

 

でも、高くても売れてる製品はありますよね。

 

飲食店では、ビールが良い例です。

ホテルやバーのビールは高いです。

一方、天狗などの大衆居酒屋のビールは安いです。

ホテルやバーではなぜ高くても売れるのでしょうか?

 

皆さん、ホテルやバーの雰囲気やサービスに対価を払ってるんですね。

サービスや雰囲気に高いビールを飲む価値があると思うから、

ホテルやバーの飲食部門が成り立つのです。

 

もちろん、安くておいしいのが一番です。

 

記念日に高級なお店で食事をしたいと考えたり、

場合によっては、たくさんある飲食店の中から好ましいと思うお店を選択します。

どんなお客様にどんなサービスや商品を提供するのかによって

料金はおのずと決められるでしょう。


メインターゲットがどんな価格帯を求めているのか

を考えることで、価格帯が決まります。

注意すべきことは、価格帯が高くなればなるほど、
品質もサービスも高水準が要求されます。

利益を考えて、高めに価格帯を設定すると、
その分お客さんの評価の目も厳しくなりますし、
満足してもらえなければ、お客さまとの信頼関係は築けません。

つまり、リピーターになってもらえません。

顧客単価も購買頻度も上げたいのであれば、

よりよいサービスを提供できるようにしましょう。

どうしても価格帯を決められない場合には、
同業他社の価格帯を調査し、どのようなサービスを行っているのかを

参考にしてみるというのも一つの方法です。

今日のまとめ
(1)ターゲットがどんな価格帯を求めているのかを見極めましょう。価格帯が分からなれば同業他社を調査しましょう。
(2)顧客単価を上げるためには、品質の他、サービスの質も上げましょう。

 

タグ

2012年11月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:売上拡大 飲食店

このページの先頭へ