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「監査業務と不正等に関する実態調査」の公表について 公認会計士協会

公認会計士協会が本日「監査業務と不正等に関する実態調査」を公表

注目すべき回答はいくつかあります。

      (1)約半数が不正等に遭遇した経験があると回答
      (2)不正の内容は横領等の不正が約3割、財務諸表の虚偽表示をもたらす会計処理についてが約4割と合わせて約7割を占める。
      (3)約4割は監査手続中に発見した

その他、不正の手法についても記載されてます。

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2014年5月23日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:監査

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