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【満員締切】契約率がアップする声を獲得しよう

 

 

こんにちは「公認会計士・税理士の李」です。

本日は、私がお世話になっている
江頭幸宏さんのセミナー案内をさせていただきます。

下記、江頭さんからの案内文です。
—————
あなたは、自分の発している『声』を意識した事は、ありますか?

どんな風に聞こえるのか?
ビジネスや人生にどのくらい影響しているか?

申し遅れました。
私、ボイストレーナーの江頭 幸宏と申します。

 

 

私は、『声』の大切さ、与える影響を
全国に声育家として講演活動をしながら
声磨きのサポートをしております。

人はどうしても、見た目は意識をします。
鏡を見ずに1日過ごす人は、恐らくいないと思います。

でも、『声』は?
自分の『声』をセルフチェックする人は、
残念ながら、日本においては、ほとんどいません。

今回は、自分の『声』が相手にどのように聞こえているのか?

『声』のもたらす影響力が、どのようなものなのか?
『声』の大切さをお伝えさせていただきます。

そして、「間」の取り方で全然変わってしまう
「伝達力」をお届けします。

2時間後、圧倒的な伝達力を
手に入れている事かと思います!!

是非、自分の『声』を知り、声磨きを通し「間」をマスターし、
伝達力を高め、よりビジネスを加速させましょう。

今回のレッスンで、
是非、本当の「声磨き」を体感して下さい!!

日本のボイストレーニングのほとんどは、
ピアノを使って発声するだけ…。

本当の「声磨き」とは、

①自分を知る事
②「声」の力を知る事
③自分の人生を変える方法を知る事

です。

私は、体験会で100%声の変化、
在るがままの声を取り戻すキッカッケを届けます。

日本でこれから必要な力とは?
暗記力?記憶力?計算力?事務処理能力?スピード?

どれも大切なコト。
でも、パソコンには勝てませんよね?

今、磨くべきはパソコンに出来ない事です。
そう、それは伝達力であり印象力。

スピーチ、プレゼン、交渉、商談。
何を言うかも大切。

でも、その言葉が「きちんと相手に届くかどうか?」
それこそ最も大切な事です。

▼日時
10月15日(月)19時~21時

▼人数
10名限定(先着)
▼参加費
4,000円→特別価格3,500円

▼場所
李総合会計事務所(新宿区飯田橋)
http://www.lee-kaikei.jp/access/

〒162-0814
東京都新宿区新小川町1-14
飯田橋リープレックス ビズ2階

<タイムスケジュール>

1、自己紹介
2、自分の声を知る
3、声の大切さを学ぶ
4、声磨き
5、「間」の取り方
6、「間」で変わる伝達力

皆様のご参加、楽しみにお待ちしております!!
——————

 

満員のため、締切とさせていただきました。

たくさんの申込ありがとうございました。

 

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2012年10月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:セミナー

ターゲット顧客の見える化 ペルソナ

こんにちは。公認会計士・税理士の李です。

皆さんペルソナという言葉をご存知でしょうか?

 

ペルソナとは?

 

ペルソナ(P e r s o n a )とは、ラテン語で仮面や人格、人物などの意味です。

このブログで紹介するペルソナは「仮面や人格、人物」という意味ではありません。

「企業が提供する製品・サービスにとって最も重要で象徴的な『顧客モデル』」
と、ここでは定義します。つまり、
ターゲット顧客とほぼ同じ位置付けのものです。

 

ターゲット顧客の明確化

 

会社は、製品やサービスのターゲットとなる主要顧客層(以下「ターゲット顧客」)を設定ししています。
たとえば、化粧品を販売する時にモデルが綺麗でないと引いてしまいますよね。
これは、綺麗になりたいという女性のニーズを満たすために、
美しく魅せる必要があるため、綺麗なモデルを使ってるのです。

ターゲット顧客のニーズやウォンツを満たした商品やサービスを提供できるよう、
企画し、実行しています。店頭のPOPも同様でしょう。
20代に販売したい商品やサービスと50代に販売したい商品やサービスは異なります。

ターゲット顧客のニーズとウォンツを絞り込むこと、
ターゲット顧客の明確化が重要なのです。

一方で、ターゲット顧客を絞込みは、社内で共有化されているでしょうか?

多くの会社では達成できてないのではないかと思います。

 

ターゲット顧客をどの程度社内で共有化できるているかを確認するため、

自社の主な商品・サービスと紐付けるターゲット顧客のイメージを書き出してみてください。

 

書き出す項目は、次の通りです。

 


1,年齢、性別、年収などのプロフィール(BtoCの場合)
2,商品やサービスを購入する目的や動機(ニーズ・不満の把握)
3,購入する商品やサービスを購入する意思決定のポイント
(ニーズを満たしているか、不満は解消できているか)
4,商品やサービスの利用方法や利用シーン
5,ユーザー歴や商品・サービスにに対する知識、使用頻度
6,商品やサービスに顧客が満足している点、不満な点

 

 

 

次に、同じことを共有化してみてください。社員全員が上の6つの項目について、
同じ回答をすれば、ペルソナつまりターゲット顧客の明確化の作業は必要無いです。

一致しないこともかなり多い一方で、
ターゲット顧客、ペルソナ一致する、つまりターゲット顧客が明確化できていて、
社内で共有化されていることも少なくありません。

そもそも、ターゲット顧客について、あまり検討していないという会社もあると思います。

ターゲット顧客を明確にできていない、
あるいはターゲット顧客に関する情報が共有されていないのであれば、
会社運営はバラバラに行われていて、会社全体の能力を市場で発揮できていない可能性もあります。

ターゲットとしたい顧客層から商品やサービスが購入されず、
同業他社に逃げられてしまっている可能性もあります。

ペルソナとは、こうした問題を解決するために有効な手法となるものです。

次回は、「ペルソナを利用する効果」についてお話します。

 

 

今日のまとめ
(1)ターゲット顧客を明確化しよう。ペルソナを作成しよう。
(2)ペルソナ、ターゲット顧客を社内で共有化しよう

 

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2012年9月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:売上拡大

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